logo


JTB北海道函館支店



元祖オンパク
「別府八湯温泉泊覧会」
公式サイト



函館湯の川温泉旅館協同組合
公式サイト


 はこだて湯の川オンパク事務局
 函館市湯川町2-7-6
 (函館湯の川温泉旅館協同組合内)
 TEL 0138-57-8988


※IE6のブラウザでは表示がずれる場合がありますのでご了承ください。


Home 過去のオンパクハイライト 第2回湯の川オンパク
第2回オンパクハイライト

はこだて湯の川オンパク公式ウェブサイト
第2回湯の川オンパク ハイライト

第2回オンパク開催記録2007年の春に開催された「第2回オンパク」。なんとプログラム総数は74と第1回より20個も増え、参加者もおよそ1.5倍。

第2回テーマは「おいしいお出かけ」で、大間までマグロを食べに行くツアープログラムがあったり、湯の川の銘店の和菓子や洋菓子を味わえるプログラムがあったり、「おいしい経験」が目玉でした。もちろん、普段はなかなか利用する機会の無い温泉旅館やホテルの大浴場や露天風呂も楽しめました!

 

第2回オンパク開催記録
学生と歩く湯の川
北海道教育大学の"まちワーク研究室"の学生さん企画の湯の川散策で、ガイド役の湯の川の生き字引的な方から飛び出す湯の川の今昔物語(実況レポート!?)が楽しめます。じっくりと湯の川温泉街を歩いてみると、意外な発見がありましたヨ。

 

はじめてのヨガ
花びしホテルで開催されたこのプログラムは、テレビなんかで見かける複雑怪奇なポーズなどとは違う初級編のヨガを、やさしい先生の指導付で体験できるプログラム。気の流れを意識するヨガと先生の声で、深いリラックスが得られましたよ。

第2回オンパク開催記録

第2回オンパク開催記録
函館焼 陶芸教室&ランチ
竹葉新葉亭にて、料理長特製の豪華3段重箱ランチを楽しんだ後、函館焼の陶芸が体験できるプログラム。今回はお皿かお椀のどちらかが制作でき、各自粘土をこねてこねてやわらかーくして、平らに伸ばしてお皿の形にしたり、手回し"ろくろ"を操ってお椀を作ったり。出来上がりを想像しながらの作業は皆さん楽しそうでした。

 

ベビーマッサージ教室
リラクゼーションサロン&スクール「ホロニック」の中野さんの指導の下、お母さんと赤ちゃんのコミュニケーションにピッタリのベビーマッサージに取り組みました。最初は、泣きベソをかいていた赤ちゃんも、特製のオイルを使ったマッサージにうっとり。昼食の後は、ベビーシッターに赤ちゃんを預けて、ママはゆっくり温泉へ。

第2回オンパク開催記録

第2回オンパク開催記録
絵付け体験
はこだて工芸舎の代表・堂前さんの指導で、陶器に自分好みの絵を描き、自分だけの湯のみとお皿を作るプログラム。用意された素焼きのお皿と器に、それぞれ下絵を描いて色を塗っていきます。特製クレパスの混ぜ方で、同じ色でもみんな違う味わいになっていました。

 

 

 

アロマストレッチでやせ体質に
脂肪燃焼やホルモンバランスを整える効果があるアロマオイルを身にまとってストレッチをするアロマテラピーとストレッチがコラボレート!最初は簡単なポーズからスタートし、徐々に知恵の輪のように複雑なポーズへ。講師の先生の話が面白く、笑いが絶えないプログラムでした。

第2回オンパク開催記録
第2回オンパク開催記録
「飾り炭アート」を作ろう
七飯の山で採れた木の実や葉っぱなどを高温で焼いて、元の姿のまま炭化させたのが「飾り炭」。この飾り炭を使って、炭の活け花(?)を体験できます。この時使われていた土台が白で、炭が真っ黒。白と黒の対比がとってもモダンでした。繊細な炭を使っての作業なので、皆さんの手元は真剣そのものでした。
女将が教える郷土料理
元湯の川の名物女将・秋保さんが出身地山形の郷土料理をレクチャーするこのプログラム。大黒屋旅館で開催されました。納豆汁やカブの漬物、それから、手のひら位の大きさの巨大昆布巻(!)などに舌鼓を打ちました。気取らず、家庭でも作れそうな感じの料理の数々に、食事をしながら質問の嵐!隠し味は「旦那さんへの愛情」と言う秋保さんの一言に、参加者一同に笑いが。

第2回オンパク開催記録
 

Copyright(c) はこだて湯の川オンパク. Produced by 株式会社 アイスタイル.